お知らせ

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2018.12.24

COP24 で目立ったのは「緊急性」と「包括性」

COP24 で目立ったのは「緊急性」と「包括性」

12月2日からポーランドで開かれていた国連の気候変動枠組条約第24回締約国会議(COP24)が15日、閉幕しました。会議に参加した環境分野の国際非営利団体・CDP ジャパンの高瀬香絵シニアマネージャーが、現地で話し合われたことや会場で感じたことについて寄稿してくれました。

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